KEEP IT RUNNING
サービスを“止めない”エンジニアへ
Webサービスが常に当たり前に使えるのは、インフラエンジニアが裏側で支えているからです。
この研修では、未経験からサーバー・ネットワーク・クラウドを扱えるエンジニアを目指します。
研修のゴール
- Linuxサーバの操作・管理ができる
- AWSを使ってインフラ構築ができる
- ネットワークの仕組みを理解・設計できる
- Webサービスの基盤を構築できる
- インフラ自動化(IaC)ができる
- 障害対応・監視・運用ができる
研修の全体像
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STEP01
Linux・ネットワークの基礎
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STEP02
クラウド(AWS)で構築を実践
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STEP03
運用・監視・セキュリティを習得
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STEP04
自動化・コンテナでレベルアップ
研修の3つの特徴
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幅広いインフラ領域を
網羅オンプレミス〜クラウドまで対応
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実機・実環境ベース
の実践学習AWSや商用NW機器を使ったリアルな演習
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運用・障害対応
まで学ぶ「構築だけで終わらない」実務力を習得
研修の内容
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STEP01
Linux基礎
サーバー操作の土台を作ります
ファイル操作・権限管理
システム管理(systemctlなど)
データ処理(grep / awk)インフラエンジニアの基本スキル
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STEP02
ネットワーク基礎
インターネットの仕組みを理解
TCP/IP・IPアドレス
サブネット・ルーティング
OSI参照モデル「なぜ通信できるのか」が分かるように
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STEP03
AWSクラウド構築
実際のクラウド環境で構築を体験
VPC(ネットワーク設計)
EC2(サーバ構築)
ELB(負荷分散)「実務で使われる環境」をそのまま再現
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STEP04
Webシステム構築
Webサービスの裏側を構築
Apache / Tomcat / MariaDB
三層構造(Web・AP・DB)サービスの土台を作れるように
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STEP05
運用・監視・保守
安定稼働を支えるスキル
監視(Zabbix)
ログ確認・トラブル対応
自動復旧の考え方「止まらない仕組み」を作る
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STEP06
セキュリティ
インフラを守る技術
ファイアウォール設定
DNS / メールサーバ運用
脅威対策「ビジネスに活かす力」を習得
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STEP07
ネットワーク応用(実機)
より実務に近い環境で学習
Cisco(ルータ / スイッチ)
F5(ロードバランサ)
Juniper(ファイアウォール)現場で使われる機器を体験
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STEP08
インフラ自動化(IaC)
手作業をなくす技術
Ansible / Terraform
インフラのコード管理「効率よく・ミスなく構築」できるように
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STEP09
コンテナ技術(Docker)
最新の開発・運用手法
コンテナ環境の構築
Docker / Docker Composeスケーラブルなインフラ構築へ
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STEP08
マルチクラウド(Azure)
クラウドの応用力を強化
Azure環境構築
AWSとの違いどのクラウドでも対応できる力
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FINAL
プロジェクト型演習
研修の集大成として、チームで開発を行います
役割分担(設計 / 構築 / 運用)
ガントチャートでのスケジュール管理
進捗共有・課題管理実務と同じ「チームでの動き方」を学びます
得られるスキル
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幅広いインフラ技術
Linux / AWS / ネットワーク / コンテナ
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即戦力としての実践力
構築・運用・トラブル対応まで対応
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セキュリティ意識
安全にシステムを守るスキル
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高い適応力
オンプレ・クラウドどちらにも対応
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チームでの運用力
報連相・連携・役割理解