CAREERS

キャリア

CAREER PATH

一人ひとりに合ったキャリアを描く

BREXA SOLVIAでは、どの職種からスタートしても段階的にスキルを高め、確実なステップアップを実現できる評価・育成体系を整えています。
専門性を極める「スペシャリスト」と、組織を牽引する「マネジメント」の道から、自分らしいキャリアを選択できます。

STEP01

JUNIOR ENGINEER

ジュニアエンジニア

基礎の習得と実務への適応
3か月の超実践的研修を経て、まずは各職種の基礎実務を担当。
開発プロセスや担当領域の基礎技術を着実に身につけます。

STEP02

MIDDLE ENGINEER

ミドルエンジニア

主担当としての自立・領域拡張
設計から実装・検証・運用といった様々な工程を一人称で担当。
単なる作業にとどまらず、課題解決に向けた提案や技術的な工夫を行いながら、自身のコア領域を確立します。

STEP03

SENIOR ENGINEER

シニアエンジニア

シニアエンジニアには、2つの進み方があります
マネジメントを担う「プロダクトマネージャー」と、技術を極める「スペシャリスト」。
どちらを選んでも、ミドルエンジニアまでに積み上げた実務経験がそのまま強みになります。

STEP03-A

MANAGEMENT

マネジメント

プロジェクトを管理し、チームのパフォーマンス向上に努めます。
プロジェクト全体を管理し、チームのパフォーマンスを最大化させるポジションです。
エンジニアとしての現場経験があるからこそ、技術的な実現性や開発メンバーの負荷を正しく理解し、無理のない計画立案と的確な指示出しが可能です。

主な役割
プロジェクト推進、スケジュール・コスト管理、顧客との要件調整、チームビルディング

身につくスキル
課題解決力、組織マネジメント、ビジネス提案力、コミュニケーション力

目指せる未来
現場のエンジニアから信頼されるPM/PL、複数プロジェクトを統括するプロダクトマネージャー

マネジメント職種例
PM(プロジェクトマネージャー)・PL(プロジェクトリーダー)・スクラムマスターなど

STEP03-B

SPECIALIST

スペシャリスト

技術を磨き上げ、高度なエンジニアリングで価値を生み出す
特定の技術領域に特化し、テックリードとして難易度の高い課題解決や技術の標準化を牽引するポジションです。最新技術のキャッチアップを続けながら、チームやシステムの技術的クオリティを引き上げる役割を担います。

主な役割
高度なシステム設計・実装、技術選定、パフォーマンス最適化、開発プロセスの改善

身につくスキル
専門技術の追及、システムアーキテクチャ設計、AI時代に求められる技術的課題解決力

職種ごとのスペシャリスト像
フロントエンド:最高のユーザー体験とパフォーマンスを追求するテックリード
バックエンド:高トラフィックや複雑なデータを支えるシステムアーキテクト
AI・機械学習:モデル開発から商用運用までを自動化・推進するMLOpsエンジニア
インフラ:システムの信頼性と自動化を極限まで高めるSRE・クラウドスペシャリスト
QA:テスト自動化環境の構築と品質文化を創出するSET(Software Engineer in Test)

なりたいエンジニアを、目指せる環境

エンジニアとして成長していくために必要なのは、技術だけではありません。
BREXA SOLVIAでは、キャリア支援やメンター制度などを通じて、
一人ひとりの挑戦と成長をサポートしています。